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2004年06月      

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JP オイディプス王 オイディプス王アテネ公演 髑髏城の七人 アカドクロ 劇団・力の加減 「ガンブリーヌス」
ヘドウィグ・アンド・アングリー・インチ レボリューションダンスパフォーマンス”ラヴィ” 谷村有美「六月の雨」 原田真二 アコースティックナイト





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JP

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2004年6月16日〜20日・シアターVアカサカ

出演:森宮隆 村内貞介 富沢たかし(J.CLIP) 南美沢令子 滝藤賢一(無名塾) 土山壮也(劇団め組)
梶敦美 森尾繁弘 永吉由佳 水上武 平野麻樹子 伊澤恵美子 田口智也 山田宗和(東京バイキング)
手塚和典 福山雅朗

脚本・演出:福山雅朗 舞台美術:升平香織 照明:高見和義 音響:近藤達史 演出助手:大友圭一郎
舞台監督:原田譲二 宣伝美術:前薗淳 制作:SUI プロデューサー:岸憲一郎 企画制作:Parasite Gypsy
制作協力:バーニッシュプロモーション 協力:東京音協 照明アシスタント:大石真一郎 照明チーフ:工藤幸子

Parasite Gypsyのお届けする社会派シチュエーションコメディ”日本よお前はどこへ行く”シリーズ第1弾 

 Parasaite Gypsyは、2001年プロデューサーの岸憲一郎と主催の福山雅朗により、
 小劇場と商業演劇の良い所総取りを目指して結成。

 

 

オイディプス王

オイディプス王オイディプス王
2004年5月17日〜6月13日・シアターコクーン
6月18日〜21日・福岡メルパルクホール
7月1、2、3日・ギリシャアテネ/ヘロディス・アティコス劇場

出演:野村萬斎 麻実れい 吉田鋼太郎 壤晴彦
川辺久造 三谷昇 菅生隆之 瑳川哲朗 他

作:ソフォクレス 翻訳:山形治江 演出:蜷川幸雄 音楽:東儀秀樹
美術:中越司 照明:原田保 衣裳:前田文子 音響:井上正弘
振付:花柳錦之輔 ヘア・メイク:武田千卷
小道具:安津満美子・田淵英奈 演出助手:井上尊晶・石丸さち子
技術監督:眞野純 舞台監督:明石伸一 宣伝美術:トリプル・オー
照明チーフ&ムービング:梶谷剛樹
ムービングプログラム:藤巻聡 加藤久博

2002年6月シアターコクーンで上演され、
 大絶賛を浴びたオイディプス王。
 山形治江氏の新訳にて、蜷川幸雄氏の傑作が今年、
 新演出で再び登場します。
 7月には聖地・アテネにて、王女メディア以来、
 20年ぶりの”帰還”となります。

髑髏城の七人 アカドクロ

髑髏城の七人アカドクロ
2004年4月29日〜5月8日・新国立劇場中劇場 5月18日〜24日・大阪厚生年金会館大ホール
5月31日〜6月6日・東京厚生年金会館大ホール 

出演:古田新太 水野美紀 佐藤仁美 坂井真紀 /橋本じゅん 右近健一
河野まさと インディ高橋 山本カナコ 礒野慎吾 吉田メタル 杉本恵美 中谷さとみ
保坂エマ 川原正嗣 前田悟 横山一敏 /佐藤正宏 山本亨 梶原善

作:中島かずき 演出:いのうえひでのり 美術:堀尾幸男 照明:原田保
音響:井上哲司(FORCE) 音効:末谷あずさ 大木祐介 振付:川崎悦子(BEATNIK STUDIO)
殺陣指導:田尻茂一、川原正嗣・前田悟(アクションクラブ) アクション監督:川原正嗣(アクションクラブ)
音楽:岡崎司 歌唱監督:右近健一 衣裳:竹田団吾 ヘアメイク:高橋功亘 小道具:高橋岳蔵
特殊効果:南義明(ギミック) 大道具:俳優座大道具 演出助手:小池宏史 舞台監督:芳谷研
制作協力:キョードー大阪 宣伝:る・ひまわり 票券:脇本好美(ヴィレッヂ)
制作進行:小池映子(ヴィレッヂ) 制作:細川展裕、柴原智子(ヴィレッヂ)
企画制作:劇団☆新感線、ヴィレッヂ
照明チーフ:飯泉淳 ムービング:吉枝康幸

劇団☆新感線の名を一躍有名にした「髑髏城の七人」が、春と秋に連続上演される。
 今回のアカドクロ版の主演は、古田新太。

 6月厚生年金でCATALYST活躍します!!

劇団・力の加減 「ガンブリーヌス」

ガンブリーヌス
2004年6月25日〜27日・ウエストエンドスタジオ

出演:劇団力の加減

作・演出:松下浩則 照明:奥野友康

劇団「力の加減」初のサイバーパンク。

 

 

 

 

musical

ヘドウィグ・アンド・アングリー・インチ

ヘドウィグ・アンド・アングリー・インチ
2004年5月14日〜6月6日・パルコ劇場 6月8、9日、20日(追加公演)・シアタードラマシティ
6月15日・仙台電力ホール 17日・新潟市民芸術文化会館 21日・愛知厚生年金会館
23、24日・追加公演:新宿ナイツ“Shinjyuku nights”東京厚生年金会館

ヘドウィグ:三上博史
ROCK BAND THE ANGRY INCH / Piano、Chorus :エミ・エレオノーラ Bass:横山英規
Drams:中幸一郎 Guitar:テラシィイ、近田潔人

作:ジョン・キャメロン・ミッチェル 作詞・作曲:スティーヴン・トラスク 翻訳・演出:青井陽治
音楽監督・編曲:横山英規 美術:二村周作 照明:吉川ひろ子 音響:山本浩一 ヘアー:赤間賢次郎
メイク:久保田直美 演出助手:槙圭一郎 舞台監督:北条孝 上田光成 制作:田中希世子 村田篤史
企画協力:ポスターハリス・カンパニー 企画・製作:パルコ ニッポン放送 照明チーフ:松田かおる

世界中のセレブリティを熱狂させ、映画も大ヒットした、オフ・ブロードウェイ発の
 傑作ミュージカル「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
 三上博史主演で、ついに上演!

 

レボリューションダンスパフォーマンス”ラヴィ” 再演 〜酔いどれおやじよ永遠に〜ディレクターズカット 


2004年6月8、9日・スペースゼロ

出演:藤浦功一 ももさわゆうこ 中本雅俊 加賀谷香 関仁史 本多麻理 佐々木信彦 箱田あかね
TAKA(BugsUnder Groove) ナオミミリアン 伊藤明賢 朝比奈慶 佐藤洋介
中村音子 松島誠(パパタラフマラ)
構成・演出・振付:広崎うらん 舞台監督:白石英輔 照明:吉川ひろ子 音響:井上正弘
衣装:沢崎忍 演出部:島崎文,安津満美子 ナレーション:治田敦 サポーター:小口明美
宣伝写真:須佐光浩 宣伝美術:東學 プロフィール写真:佐久間新 企画制作:広崎うらん
制作協力:中村重文 協力:トップコート カザミアスタジオ Studio TURN ブロードウェイダンスセンター
照明チーフ:柳田恭宏

レボリューションダンスパフォーマンス La Vie 再演〜酔いどれおやじよ永遠に〜ディレクターズカット
 皆様の熱い声にお答えして「学校と食卓」の幻のボレロを新たに加え「ラ・ヴィ」完全版。待望の再演!

 <レヴォリューションダンスパフォーマンス=レヴィ>
 アーティスティックでありながらダンスを知らない人たちも楽しめるような舞台創りを目指し
 広崎うらんのもとに結成。
 ヒューマニズム溢れる作品として好評を得ている。

 <広崎うらん>
 3歳のとき、踊る喜びを知る。14歳で革命的フォークダンスを初振付け。
 ダンス、バンド、美術、マンガ、応援団と勉強以外のことに青春を謳歌する。
 ダンサー、バラエティタレントとして広く浅く活動。
 1991年よりレヴォのプロデュース公演を行う。
 現在はダンスクリエイターとしても様々なフィールドで活動中。

谷村有美「六月の雨」

谷村有美「六月の雨」
2004年6月18〜20日・シアターコクーン

出演:谷村有美

演出:小池竹見 照明:高見和義 照明チーフ:小暮寿代

音楽活動はもとより、ラジオパーソナリティーや執筆活動にも取り組んできた。
 充電期間の後、レーベルをゼティマに移し2000.10.12『A・RA・WA』で復帰。
 今回はニューアルバム「六月の雨」発売後のコンサートになる。

 

 

 

 

溝口肇コンサート


2004年6月12日・フィリアホール11周年記念コンサート(青葉台) 18日・フォーシーズンズホテル椿山荘

出演:溝口肇

照明:高見和義 照明チーフ:松田かおる

じんわりと心に染み込むチェロの音色の世界が楽しめる。

宇崎竜童プロデュース 鳥羽一郎ライブ 〜時代の歌PART2〜


2004年6月28日・クラブチッタ

出演:鳥羽一郎

照明:下山重夫

一夜限り、夢のイベントが決定。宇崎竜童さん・桑野信義さんも出演します。

森公美子コンサート


2004年6月5日・大田区民ホールアプリコ 6日・町田市民ホール 26日・鴻巣市文化センタークレアこうのす

出演:森公美子

照明:高見和義

定評ある歌唱と魅力的なキャラクターで、テレビ、ミュージカル、オペラなどで幅広く活躍中のモリクミさんコンサート。

原田真二 アコースティックナイト 

原田真二 アコースティックナイト
2004年6月4〜6日・青山円形劇場

出演:原田真二

照明:松田かおる

事前にリクエストを募ってそこから曲を演奏。思い出の曲、お気に入りの曲など真二さんが奏でてくれます。

 

 

 

 

ROCKIN'ON PRESENTS JAPAN CIRCUIT― vol.19―


2004年6月12日・SHIBUYA-AX

GO!GO! 7188/BEAT CRUSADERS/弾き語りYO-KING/フジファブリック.

照明:柳田恭宏

音楽雑誌『ROCKIN' ON』が主催する国内ロックイベント。

せんごチルドレン3 


2004年6月6日・日比谷野外音楽堂

出演:BACK DROP BOMB , Shing02/Kosmic Renaissance , ゆらゆら帝国

照明:福永直哉

今年で3回目となる“野音”で行われるイベント。

浪人街


2004年5月16日〜6月23日・青山劇場

出演:唐沢寿明 松たかこ 中村獅童 田中美里 成宮寛貴 田山涼成 舛穀
花王おさむ 木下政治 奥田達士 荻野恵里 鈴木一真 井原剛志

原作:山上伊太郎 脚本:マキノノゾミ 演出:山田和也 主題曲:坂本龍一 衣装:ワダエミ 美術:堀尾幸男 照明:小川幾雄
音響:山本浩一 音楽:沢田完 殺陣:渥美博 技術監督:眞野純 舞台監督:大垣敏朗 演出助手:佐藤万理
CATより・ムービングプログラム:加藤久博 

空前絶後の舞台がついに出現。
世紀を越えて語り継がれる本格的時代劇。

パパイヤ鈴木とおやじダンサーズ FUNKY STEP DISCO 3000


2004年6月27日・岡山 OKAYAMA ACTRON(ビブレA館地下1F)

照明:彩プロデュース・幸村克哉氏 CATより照明チーフ・沼田成美

強烈な個性を発揮するダンス集団「おやじダンサーズ」。
 その風貌に共感をおぼえる多くの中年男性のみならず、女子高生からも愛されている、その卓越したパフォーマンスは、
 今やテレビに舞台に引っ張りだこです。
 暑苦しい肉体から繰り出される、俊敏にして華麗なダンスが圧巻です。

KICK THE CAN CREW TOUR 2004 GOOD MUSIC


2004年6月1日・新潟県民会館 3、4日・NHKホール 10日・秋田県民会館 12日・石川厚生年金会館 19、20日・日比谷野音

照明:エレメンツ・岡田博可氏 CATよりシステム管理・田中剛志

LITTLE、不慮の骨折事故から復活。よりパワーアップされたKICK THE CAN CREWです。振替公演は新潟、秋田、石川。